百姓日誌

自然と対話しながら

wataru  2022年7月26日

今年も植物や鳥さんたちと会話をしながら田畑の仕事をこなしています。

もともと、人は自然に寄り添って生きていたと思います。
今は段々と自然と人が離れてしまったような感覚があります。

必要なものは自然が全て与えてくれています。
そんな自然を壊さないようにしましょう。

山が無くなると水が飲めなくなっちゃいますからね。

 

関連記事
百姓日誌

田植えの準備着々と

2023年5月18日 wataru
先日、水門を開け水路に水を通しました。 上流から水路の水がきちんと流れてくるのかを確認しながら、我が田んぼまで下っていきます。 田んぼに向かう最後の水路の通過点を確認し …
百姓日誌

お米の種まきをしました。

2023年4月15日 wataru
去年から師匠と協同でお米作りをしています。 私は機械を持っていないので、師匠に機械をお借りし、代わりに私は体を貸すといった形で行っています。師匠が(82歳)だんだんと体を動か …
百姓日誌

春が訪れ着々と

2023年4月8日 wataru
春が訪れ、少しづつ田畑仕事を始めています。 新たに借りた畑からの景色に映る桜がとても綺麗でした。 お米も師匠のところで種籾を選別しました。 これから、だん …
  • HOME
  • 百姓日誌
  • 自然と対話しながら
2022–2026